錦糸町の銭湯「黄金湯」に行ってきた|年末にフロントの番台バーでレモンスカッシュを

娯楽

2025年が終わる前に、錦糸町にある黄金湯(こがねゆ)に行っておきたいなと思い、年末に行った記録です。

黄金湯とは

黄金湯は戦前1932年墨田区太平の地にて創業いたしました。それ以来、1世紀近くのあいだ、地元の人々の公衆衛生を担う銭湯を営んでおります。

東京の下町エリアを代表する銭湯「⼤⿊湯」は姉妹店。
⼤⿊湯にて⽇本初のオールナイト営業や、スカイツリーを望む⼤型の露天⾵呂など、今までにない挑戦を続けてきた、新保夫婦が新たな銭湯のかたちを追い求め、2020年にフルリニューアルいたしました。

銭湯らしさはそのままに。水質にも徹底てきにこだわりました。また、新たに設置したビアバー併設の番台や、深さ90cmの水風呂を備える麦飯石サウナ、アーティストの描く銭湯絵など、多くの魅力をそなえております。

黄金湯とは | 黄金湯
黄金湯は墨田区太平、オリナス錦糸町の近くにある下町銭湯です。黄金湯 お宿(ご宿泊)、コガネキッチン(お食事)、アカスリも。

●店内

2020年にリニューアルしたそうでとてもきれい
入り口入ってすぐにはレコードプレーヤーが置いてあり、天井も高く広々とした店内です

入って右手の券売機でチケットを買い、店員さんへ渡して中へ入ります。

この入り口部分ではオリジナルグッズを購入することができたり、お風呂上がりにビール、レモンスカッシュなどドリンクも楽しめます。

いつもはビールを頼みがちですが、今回はレモンスカッシュを

ミニテーブルもあり、スタンディングで楽しめます。

▼ お風呂・薬湯の話はこちら

▼ 設備や使い勝手の話はこちら

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